🗒 プレイ報告 — Sakabe

Run ID: run_b7bbd16bc4d8 / seed: bbb989e04826ad91

結果勝利
最深フロアB7
ターン数147
頁(pages)381
パズル正解 / 誤答11 / 1
スコア10,603
開始: 2026-06-10 23:56 / 終了: 2026-06-11 01:01

ハイライト

Turn 0
Sakabe が忘却図書館の扉をくぐった(seed: bbb989e04826ad91)
Sakabe は忘却図書館の B1 に降り立った。 上り階段のある入口。埃をかぶった案内板が、かすかに光を反射している。 記憶力 100 / 頁 0。ここから知識のかけらを探す旅が始まる。
Turn 0
B1 に到達
Sakabe は忘却図書館の B1 に降り立った。 上り階段のある入口。埃をかぶった案内板が、かすかに光を反射している。 記憶力 100 / 頁 0。ここから知識のかけらを探す旅が始まる。
Turn 12
最初の番人を知恵で退けた
正解。番人は霧となって消えた。頁 +33(頁 57)。
Turn 14
B2 に到達
階段を降り、B2 に到達した。 上り階段のある入口。埃をかぶった案内板が、かすかに光を反射している。
Turn 22
B3 に到達
階段を降り、B3 に到達した。 上り階段のある入口。埃をかぶった案内板が、かすかに光を反射している。
Turn 35
『深海の見聞録』の記憶が扉を開いた
正解。『深海の見聞録』の記憶が関所の扉を開いた。
Turn 37
『深海の見聞録』の記憶が扉を開いた
正解。『深海の見聞録』の記憶が関所の扉を開いた。
Turn 39
『深海の見聞録』の記憶が扉を開いた
正解。『深海の見聞録』の記憶が関所の扉を開いた。
Turn 44
5連続正解。司書見習いの面目躍如
正解。『深海の見聞録』の記憶が関所の扉を開いた。
Turn 44
『深海の見聞録』の記憶が扉を開いた
正解。『深海の見聞録』の記憶が関所の扉を開いた。
Turn 45
B4 に到達
階段を降り、B4 に到達した。 書庫への入口。背後の階段は地上へと続いているが、戻る気にはなれない。
Turn 54
書庫の羅針盤 を手に入れた
書架の奥に 書庫の羅針盤 が挟まっていた。手に入れた。
Turn 64
B5 に到達
階段を降り、B5 に到達した。 上り階段のある入口。埃をかぶった案内板が、かすかに光を反射している。
Turn 72
封印の栞 を手に入れた
封印の栞 を手に入れた。
Turn 77
書庫の羅針盤 を手に入れた
封印の栞で番人を封じた。頁 +48、書庫の羅針盤 を入手(頁 193)。
Turn 81
砂時計 を手に入れた
書架の奥に 砂時計 が挟まっていた。手に入れた。
Turn 92
『霧の中の回想録』の記憶が扉を開いた
正解。『霧の中の回想録』の記憶が関所の扉を開いた。
Turn 93
B6 に到達
階段を降り、B6 に到達した。 書庫への入口。背後の階段は地上へと続いているが、戻る気にはなれない。
Turn 104
封印の栞 を手に入れた
書架の奥に 封印の栞 が挟まっていた。手に入れた。
Turn 105
書庫の羅針盤 を手に入れた
書架の奥に 書庫の羅針盤 が挟まっていた。手に入れた。
Turn 119
B7 に到達
階段を降り、B7 に到達した。 書庫への入口。背後の階段は地上へと続いているが、戻る気にはなれない。
Turn 125
書庫の羅針盤 を手に入れた
書庫の羅針盤 を手に入れた。
Turn 130
封印の栞 を手に入れた
封印の栞で番人を封じた。頁 +60、封印の栞 を入手(頁 364)。
Turn 141
最初の誤答。記憶が 18 削れた
不正解。記憶が 18 削れた(残り 54)。
Turn 147
失われた一冊を取り戻した。147ターン、正解11問
忘却そのものが崩れ落ち、その中心に『失われた一冊』が浮かび上がった。あなたはそれを取り戻した——VICTORY。

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全ログ

全 168 イベントを表示する
Turn 0 run_start
Sakabe は忘却図書館の B1 に降り立った。 上り階段のある入口。埃をかぶった案内板が、かすかに光を反射している。 記憶力 100 / 頁 0。ここから知識のかけらを探す旅が始まる。
Turn 0 move
Sakabe は忘却図書館の B1 に降り立った。 上り階段のある入口。埃をかぶった案内板が、かすかに光を反射している。 記憶力 100 / 頁 0。ここから知識のかけらを探す旅が始まる。
Turn 2 move
north へ進んだ。 静謐な閲覧室。机の上に本が開かれたまま放置されている。
Turn 3 read
『霧の中の随筆』如月ことね 著、1855年 —— 「海の底に沈んだ時計をめぐる回想」 (この書誌を記憶に刻んだ。関所で問われるかもしれない)
Turn 4 move
north へ進んだ。 天井まで届く書架の森。背表紙の文字はほとんど読めない。
Turn 5 search
紙魚の群れ! 記憶が 7 削られた(残り 93)。
Turn 6 search
古い頁を見つけた。頁 +24(合計 24)。
Turn 7 move
east へ進んだ。 ランプの灯る休憩室。ここでは少しだけ、記憶が和らぐ気がする。
Turn 8 move
east へ進んだ。 静謐な閲覧室。机の上に本が開かれたまま放置されている。
Turn 9 move
west へ進んだ。 ランプの灯る休憩室。ここでは少しだけ、記憶が和らぐ気がする。
Turn 10 move
south へ進んだ。 忘却の靄が漂う間。長居すると、何を探しに来たのか忘れてしまいそうだ。 忘却虫 が行く手の何かを守っている。answer で挑むか、別の道を探せ。
Turn 10 move
south へ進んだ。 忘却の靄が漂う間。長居すると、何を探しに来たのか忘れてしまいそうだ。 忘却虫 が行く手の何かを守っている。answer で挑むか、別の道を探せ。
Turn 11 look
忘却の靄が漂う間。長居すると、何を探しに来たのか忘れてしまいそうだ。 出口: north、south 番人: 忘却虫 が何かを守っている。
Turn 12 answer
正解。番人は霧となって消えた。頁 +33(頁 57)。
Turn 12 answer
正解。番人は霧となって消えた。頁 +33(頁 57)。
Turn 12 answer
正解。番人は霧となって消えた。頁 +33(頁 57)。
Turn 12 answer
正解。番人は霧となって消えた。頁 +33(頁 57)。
Turn 13 move
south へ進んだ。 下へと続く螺旋階段。冷たい空気が足元から這い上がってくる。
Turn 14 descend
階段を降り、B2 に到達した。 上り階段のある入口。埃をかぶった案内板が、かすかに光を反射している。
Turn 14 descend
階段を降り、B2 に到達した。 上り階段のある入口。埃をかぶった案内板が、かすかに光を反射している。
Turn 15 move
north へ進んだ。 迷路のような書架。指を走らせると、埃が舞い上がる。
Turn 16 search
古い頁を見つけた。頁 +10(合計 67)。
Turn 17 search
頁の束を拾った。即座に頁 +21(合計 88)。
Turn 18 move
east へ進んだ。 ランプの灯る休憩室。ここでは少しだけ、記憶が和らぐ気がする。
Turn 19 move
south へ進んだ。 静謐な閲覧室。机の上に本が開かれたまま放置されている。
Turn 20 read
『果てしない辞典』天野ことね 著、1966年 —— 「夢の縁を縫う仕立屋の不思議を綴った随筆」 (この書誌を記憶に刻んだ。関所で問われるかもしれない)
Turn 21 move
west へ進んだ。 下へと続く螺旋階段。冷たい空気が足元から這い上がってくる。
Turn 22 descend
階段を降り、B3 に到達した。 上り階段のある入口。埃をかぶった案内板が、かすかに光を反射している。
Turn 22 descend
階段を降り、B3 に到達した。 上り階段のある入口。埃をかぶった案内板が、かすかに光を反射している。
Turn 23 move
south へ進んだ。 静謐な閲覧室。机の上に本が開かれたまま放置されている。
Turn 24 read
『霧の中の回想録』白瀬まひる 著、1883年 —— 「影だけが生きる村を訪ねた紀行文」 (この書誌を記憶に刻んだ。関所で問われるかもしれない)
Turn 25 move
south へ進んだ。 革張りの椅子が並ぶ閲覧室。古い紙とインクの匂いが満ちている。
Turn 26 read
『深海の見聞録』霜野つむぎ 著、1930年 —— 「雪が音を吸い込む森を描いた幻想譚」 (この書誌を記憶に刻んだ。関所で問われるかもしれない)
Turn 27 move
south へ進んだ。 ランプの灯る休憩室。ここでは少しだけ、記憶が和らぐ気がする。
Turn 28 move
west へ進んだ。 革張りの椅子が並ぶ閲覧室。古い紙とインクの匂いが満ちている。
Turn 29 read
『透明な備忘録』灰原しおり 著、1935年 —— 「二度と開かない扉を巡るささやかな物語」 (この書誌を記憶に刻んだ。関所で問われるかもしれない)
Turn 30 move
south へ進んだ。 静謐な閲覧室。机の上に本が開かれたまま放置されている。
Turn 31 read
『霧の中の標本箱』藤宮さざなみ 著、1954年 —— 「二度と開かない扉についての奇妙な報告」 (この書誌を記憶に刻んだ。関所で問われるかもしれない)
Turn 32 read
『古びた回廊』汐見なぎ 著、1943年 —— 「記憶を売り買いする商人を描いた幻想譚」 (この書誌を記憶に刻んだ。関所で問われるかもしれない)
Turn 33 move
west へ進んだ。 下へと続く螺旋階段。冷たい空気が足元から這い上がってくる。
Turn 34 descend
記憶の関所。番人が問う。 この書庫で読んだ『深海の見聞録』。その刊行年は西暦何年? (数字(半角)で答えてください) または 30 頁を pay で納めて通れる。
Turn 35 answer
正解。『深海の見聞録』の記憶が関所の扉を開いた。
Turn 36 descend
記憶の関所。番人が問う。 この書庫で読んだ『深海の見聞録』。その刊行年は西暦何年? (数字(半角)で答えてください) または 30 頁を pay で納めて通れる。
Turn 37 answer
正解。『深海の見聞録』の記憶が関所の扉を開いた。
Turn 38 descend
記憶の関所。番人が問う。 この書庫で読んだ『深海の見聞録』。その刊行年は西暦何年? (数字(半角)で答えてください) または 30 頁を pay で納めて通れる。
Turn 39 answer
正解。『深海の見聞録』の記憶が関所の扉を開いた。
Turn 41 descend
記憶の関所。番人が問う。 この書庫で読んだ『深海の見聞録』。その刊行年は西暦何年? (数字(半角)で答えてください) または 30 頁を pay で納めて通れる。
Turn 42 pay
通行料 30 頁を納めた。関所の番人は道を譲った。
Turn 43 descend
記憶の関所。番人が問う。 この書庫で読んだ『深海の見聞録』。その刊行年は西暦何年? (数字(半角)で答えてください) または 30 頁を pay で納めて通れる。
Turn 44 answer
正解。『深海の見聞録』の記憶が関所の扉を開いた。
Turn 44 answer
正解。『深海の見聞録』の記憶が関所の扉を開いた。
Turn 45 descend
階段を降り、B4 に到達した。 書庫への入口。背後の階段は地上へと続いているが、戻る気にはなれない。
Turn 45 descend
階段を降り、B4 に到達した。 書庫への入口。背後の階段は地上へと続いているが、戻る気にはなれない。
Turn 46 move
north へ進んだ。 小さな休憩室。湯気の立つポットと、座り心地のよさそうな椅子がある。
Turn 47 move
east へ進んだ。 革張りの椅子が並ぶ閲覧室。古い紙とインクの匂いが満ちている。
Turn 48 read
『古びた地誌』三輪つむぎ 著、1918年 —— 「ひと晩で枯れる花へ宛てた手紙の束」 (この書誌を記憶に刻んだ。関所で問われるかもしれない)
Turn 49 read
『永遠の観察記録』御影しずく 著、1902年 —— 「夢の縁を縫う仕立屋の不思議を綴った随筆」 (この書誌を記憶に刻んだ。関所で問われるかもしれない)
Turn 50 move
north へ進んだ。 革張りの椅子が並ぶ閲覧室。古い紙とインクの匂いが満ちている。
Turn 51 read
『沈黙の案内書』白瀬しずく 著、1867年 —— 「誰も訪れない灯台守を訪ねた紀行文」 (この書誌を記憶に刻んだ。関所で問われるかもしれない)
Turn 52 move
north へ進んだ。 迷路のような書架。指を走らせると、埃が舞い上がる。
Turn 53 search
古い頁を見つけた。頁 +10(合計 68)。
Turn 54 search
書架の奥に 書庫の羅針盤 が挟まっていた。手に入れた。
Turn 55 take
古い鍵 を手に入れた。
Turn 56 use
書庫の羅針盤が現フロアの地図を描き出した: B4-1 [rest] 出口: south→B4-6, east→B4-2 B4-2 [reading_room] 出口: west→B4-1, north→B4-4, south→B4-3 B4-3 [stacks] 出口: east→B4-8, west→B4-5, north→B4-2 B4-4 [reading_room] 出口: south→B4-2, north→B4-7, west→B4-8 B4-5 [stairs] 出口: east→B4-3 B4-6 [entrance] 出口: north→B4-1 B4-7 [stacks] 出口: south→B4-4, north→B4-8 B4-8 [stacks] 出口: south→B4-7, west→B4-3, east→B4-4
Turn 57 move
north へ進んだ。 迷路のような書架。指を走らせると、埃が舞い上がる。
Turn 58 search
埃のほかには何も見つからなかった。
Turn 59 search
頁の束を拾った。即座に頁 +15(合計 83)。
Turn 60 move
west へ進んだ。 迷路のような書架。指を走らせると、埃が舞い上がる。
Turn 61 search
古い頁を見つけた。頁 +21(合計 104)。
Turn 62 search
頁の束を拾った。即座に頁 +27(合計 131)。
Turn 63 move
west へ進んだ。 次の階層への階段室。手すりは錆び、踏み板はわずかにきしむ。
Turn 64 descend
階段を降り、B5 に到達した。 上り階段のある入口。埃をかぶった案内板が、かすかに光を反射している。
Turn 64 descend
階段を降り、B5 に到達した。 上り階段のある入口。埃をかぶった案内板が、かすかに光を反射している。
Turn 65 move
west へ進んだ。 迷路のような書架。指を走らせると、埃が舞い上がる。
Turn 66 move
south へ進んだ。 静謐な閲覧室。机の上に本が開かれたまま放置されている。
Turn 67 read
『終わりなき回廊』椿原まひる 著、1882年 —— 「鏡の中だけに咲く庭を描いた幻想譚」 (この書誌を記憶に刻んだ。関所で問われるかもしれない)
Turn 68 move
south へ進んだ。 忘却の靄が漂う間。長居すると、何を探しに来たのか忘れてしまいそうだ。
Turn 68 move
south へ進んだ。 忘却の靄が漂う間。長居すると、何を探しに来たのか忘れてしまいそうだ。
Turn 69 move
east へ進んだ。 ランプの灯る休憩室。ここでは少しだけ、記憶が和らぐ気がする。
Turn 70 rest
温かいお茶で一息ついた。記憶力 +15(99)。
Turn 71 move
north へ進んだ。 天井まで届く書架の森。背表紙の文字はほとんど読めない。
Turn 72 take
封印の栞 を手に入れた。
Turn 73 search
紙魚の群れ! 記憶が 12 削られた(残り 87)。
Turn 74 search
古い頁を見つけた。頁 +14(合計 145)。
Turn 75 move
north へ進んだ。 上り階段のある入口。埃をかぶった案内板が、かすかに光を反射している。
Turn 76 move
north へ進んだ。 忘却の靄が漂う間。長居すると、何を探しに来たのか忘れてしまいそうだ。 靄の司書 が行く手の何かを守っている。answer で挑むか、別の道を探せ。
Turn 76 move
north へ進んだ。 忘却の靄が漂う間。長居すると、何を探しに来たのか忘れてしまいそうだ。 靄の司書 が行く手の何かを守っている。answer で挑むか、別の道を探せ。
Turn 77 use
封印の栞で番人を封じた。頁 +48、書庫の羅針盤 を入手(頁 193)。
Turn 77 use
封印の栞で番人を封じた。頁 +48、書庫の羅針盤 を入手(頁 193)。
Turn 78 use
書庫の羅針盤が現フロアの地図を描き出した: B5-1 [fog] 出口: east→B5-9, south→B5-5, west→B5-8 B5-2 [fog] 出口: north→B5-3, east→B5-7 B5-3 [reading_room] 出口: north→B5-4, south→B5-2 B5-4 [stacks] 出口: east→B5-8, south→B5-3 B5-5 [reading_room] 出口: north→B5-1, west→B5-6 B5-6 [stairs] 出口: east→B5-5 B5-7 [rest] 出口: west→B5-2, north→B5-9 B5-8 [entrance] 出口: west→B5-4, north→B5-1, south→B5-9 B5-9 [stacks] 出口: south→B5-7, west→B5-1, north→B5-8
Turn 78 use
書庫の羅針盤が現フロアの地図を描き出した: B5-1 [fog] 出口: east→B5-9, south→B5-5, west→B5-8 B5-2 [fog] 出口: north→B5-3, east→B5-7 B5-3 [reading_room] 出口: north→B5-4, south→B5-2 B5-4 [stacks] 出口: east→B5-8, south→B5-3 B5-5 [reading_room] 出口: north→B5-1, west→B5-6 B5-6 [stairs] 出口: east→B5-5 B5-7 [rest] 出口: west→B5-2, north→B5-9 B5-8 [entrance] 出口: west→B5-4, north→B5-1, south→B5-9 B5-9 [stacks] 出口: south→B5-7, west→B5-1, north→B5-8
Turn 79 move
west へ進んだ。 上り階段のある入口。埃をかぶった案内板が、かすかに光を反射している。
Turn 80 move
west へ進んだ。 迷路のような書架。指を走らせると、埃が舞い上がる。
Turn 81 search
書架の奥に 砂時計 が挟まっていた。手に入れた。
Turn 82 search
古い頁を見つけた。頁 +19(合計 212)。
Turn 83 move
east へ進んだ。 上り階段のある入口。埃をかぶった案内板が、かすかに光を反射している。
Turn 84 move
north へ進んだ。 忘却の靄が漂う間。長居すると、何を探しに来たのか忘れてしまいそうだ。
Turn 84 move
north へ進んだ。 忘却の靄が漂う間。長居すると、何を探しに来たのか忘れてしまいそうだ。
Turn 85 move
south へ進んだ。 静謐な閲覧室。机の上に本が開かれたまま放置されている。 靄の司書 が行く手の何かを守っている。answer で挑むか、別の道を探せ。
Turn 86 read
『失われた地誌』氷室ことね 著、1908年 —— 「ひと晩で枯れる花へ宛てた手紙の束」 (この書誌を記憶に刻んだ。関所で問われるかもしれない)
Turn 87 read
『古びた断章』御影さざなみ 著、1905年 —— 「失われた言葉を集める旅人を描いた幻想譚」 (この書誌を記憶に刻んだ。関所で問われるかもしれない)
Turn 89 answer
正解。番人は霧となって消えた。頁 +55(頁 267)。
Turn 89 answer
正解。番人は霧となって消えた。頁 +55(頁 267)。
Turn 89 answer
正解。番人は霧となって消えた。頁 +55(頁 267)。
Turn 90 move
west へ進んだ。 下へと続く螺旋階段。冷たい空気が足元から這い上がってくる。
Turn 91 descend
記憶の関所。番人が問う。 この書庫で読んだ『霧の中の回想録』。その刊行年は西暦何年? (数字(半角)で答えてください) または 50 頁を pay で納めて通れる。
Turn 92 answer
正解。『霧の中の回想録』の記憶が関所の扉を開いた。
Turn 93 descend
階段を降り、B6 に到達した。 書庫への入口。背後の階段は地上へと続いているが、戻る気にはなれない。
Turn 93 descend
階段を降り、B6 に到達した。 書庫への入口。背後の階段は地上へと続いているが、戻る気にはなれない。
Turn 93 status
=== Sakabe の現況 === フロア B6 / 記憶力 78 / 頁 267 持ち物(2/6): 古い鍵、砂時計 読んだ本: 13冊 / ターン 93 / 状態 active
Turn 94 move
south へ進んだ。 革張りの椅子が並ぶ閲覧室。古い紙とインクの匂いが満ちている。
Turn 95 move
north へ進んだ。 書庫への入口。背後の階段は地上へと続いているが、戻る気にはなれない。
Turn 96 move
south へ進んだ。 革張りの椅子が並ぶ閲覧室。古い紙とインクの匂いが満ちている。
Turn 97 read
『見えない便覧』栞那あかり 著、1939年 —— 「声を持たない楽器をめぐる回想」 (この書誌を記憶に刻んだ。関所で問われるかもしれない)
Turn 98 move
south へ進んだ。 ランプの灯る休憩室。ここでは少しだけ、記憶が和らぐ気がする。
Turn 99 rest
温かいお茶で一息ついた。記憶力 +15(93)。
Turn 100 move
west へ進んだ。 静謐な閲覧室。机の上に本が開かれたまま放置されている。
Turn 100 status
=== Sakabe の現況 === フロア B6 / 記憶力 93 / 頁 267 持ち物(2/6): 古い鍵、砂時計 読んだ本: 14冊 / ターン 100 / 状態 active
Turn 102 read
『霧の中の旅行記』汐見しずく 著、1955年 —— 「雪が音を吸い込む森の一年を追った記録」 (この書誌を記憶に刻んだ。関所で問われるかもしれない)
Turn 103 move
south へ進んだ。 迷路のような書架。指を走らせると、埃が舞い上がる。
Turn 104 search
書架の奥に 封印の栞 が挟まっていた。手に入れた。
Turn 105 search
書架の奥に 書庫の羅針盤 が挟まっていた。手に入れた。
Turn 106 use
書庫の羅針盤が現フロアの地図を描き出した: B6-1 [stacks] 出口: east→B6-3, west→B6-9, north→B6-8 B6-2 [stairs] 出口: east→B6-8 B6-3 [reading_room] 出口: east→B6-4, west→B6-1, south→B6-5 B6-4 [fog] 出口: south→B6-6, west→B6-3 B6-5 [entrance] 出口: south→B6-11, west→B6-3 B6-6 [reading_room] 出口: east→B6-7, north→B6-4, south→B6-10 B6-7 [rest] 出口: north→B6-11, west→B6-6 B6-8 [reading_room] 出口: north→B6-10, west→B6-2, south→B6-1 B6-9 [reading_room] 出口: east→B6-1, south→B6-10 B6-10 [stacks] 出口: north→B6-9, south→B6-8, west→B6-6 B6-11 [reading_room] 出口: north→B6-5, south→B6-7
Turn 107 move
north へ進んだ。 革張りの椅子が並ぶ閲覧室。古い紙とインクの匂いが満ちている。 靄の司書 が行く手の何かを守っている。answer で挑むか、別の道を探せ。
Turn 108 read
『見えない星図』鷺沼ことね 著、1935年 —— 「星を数える少女についての奇妙な報告」 (この書誌を記憶に刻んだ。関所で問われるかもしれない)
Turn 109 read
『黄昏の辞典』緒方かなで 著、1881年 —— 「砂時計に閉じ込められた季節の一年を追った記録」 (この書誌を記憶に刻んだ。関所で問われるかもしれない)
Turn 110 move
east へ進んだ。 天井まで届く書架の森。背表紙の文字はほとんど読めない。
Turn 111 search
埃のほかには何も見つからなかった。
Turn 112 search
古い頁を見つけた。頁 +37(合計 304)。
Turn 113 move
east へ進んだ。 革張りの椅子が並ぶ閲覧室。古い紙とインクの匂いが満ちている。
Turn 114 read
『硝子の地誌』三輪しずく 著、1854年 —— 「影だけが生きる村を巡るささやかな物語」 (この書誌を記憶に刻んだ。関所で問われるかもしれない)
Turn 115 move
west へ進んだ。 天井まで届く書架の森。背表紙の文字はほとんど読めない。
Turn 116 move
north へ進んだ。 革張りの椅子が並ぶ閲覧室。古い紙とインクの匂いが満ちている。
Turn 117 read
『もう一つの解剖図』百々みやび 著、1906年 —— 「歌を忘れた小鳥の不思議を綴った随筆」 (この書誌を記憶に刻んだ。関所で問われるかもしれない)
Turn 118 move
west へ進んだ。 次の階層への階段室。手すりは錆び、踏み板はわずかにきしむ。
Turn 119 descend
階段を降り、B7 に到達した。 書庫への入口。背後の階段は地上へと続いているが、戻る気にはなれない。
Turn 119 descend
階段を降り、B7 に到達した。 書庫への入口。背後の階段は地上へと続いているが、戻る気にはなれない。
Turn 120 move
east へ進んだ。 忘却の靄が漂う間。長居すると、何を探しに来たのか忘れてしまいそうだ。
Turn 120 move
east へ進んだ。 忘却の靄が漂う間。長居すると、何を探しに来たのか忘れてしまいそうだ。
Turn 121 move
east へ進んだ。 静謐な閲覧室。机の上に本が開かれたまま放置されている。
Turn 122 read
『沈黙の覚書』汐見ことり 著、1920年 —— 「凍った湖の上を歩く鳥たちへ宛てた手紙の束」 (この書誌を記憶に刻んだ。関所で問われるかもしれない)
Turn 123 read
『霧の中の灯台』緒方さざなみ 著、1978年 —— 「失われた言葉を集める旅人へ宛てた手紙の束」 (この書誌を記憶に刻んだ。関所で問われるかもしれない)
Turn 124 move
east へ進んだ。 天井まで届く書架の森。背表紙の文字はほとんど読めない。
Turn 125 take
書庫の羅針盤 を手に入れた。
Turn 126 search
紙魚の群れ! 記憶が 8 削られた(残り 82)。
Turn 127 search
紙魚の群れ! 記憶が 7 削られた(残り 75)。
Turn 128 use
書庫の羅針盤が現フロアの地図を描き出した: B7-1 [fog] 出口: south→B7-4, west→B7-7, north→B7-2 B7-2 [stairs] 出口: north→B7-6, south→B7-1, west→B7-5 B7-3 [entrance] 出口: east→B7-5 B7-4 [stacks] 出口: west→B7-8, north→B7-1 B7-5 [fog] 出口: west→B7-3, east→B7-8, north→B7-2 B7-6 [stacks] 出口: north→B7-9, south→B7-2 B7-7 [fog] 出口: east→B7-1, west→B7-9 B7-8 [reading_room] 出口: west→B7-5, east→B7-4 B7-9 [fog] 出口: east→B7-7, south→B7-6
Turn 129 move
north へ進んだ。 忘却の靄が漂う間。長居すると、何を探しに来たのか忘れてしまいそうだ。 忘却そのもの が行く手の何かを守っている。answer で挑むか、別の道を探せ。
Turn 129 move
north へ進んだ。 忘却の靄が漂う間。長居すると、何を探しに来たのか忘れてしまいそうだ。 忘却そのもの が行く手の何かを守っている。answer で挑むか、別の道を探せ。
Turn 130 use
封印の栞で番人を封じた。頁 +60、封印の栞 を入手(頁 364)。
Turn 130 use
封印の栞で番人を封じた。頁 +60、封印の栞 を入手(頁 364)。
Turn 131 move
north へ進んだ。 次の階層への階段室。手すりは錆び、踏み板はわずかにきしむ。 忘却そのもの が行く手の何かを守っている。answer で挑むか、別の道を探せ。
Turn 132 use
封印の栞で番人を封じた。頁 +0(頁 364)。
Turn 133 move
north へ進んだ。 迷路のような書架。指を走らせると、埃が舞い上がる。
Turn 134 search
埃のほかには何も見つからなかった。
Turn 135 search
頁の束を拾った。即座に頁 +17(合計 381)。
Turn 136 move
south へ進んだ。 次の階層への階段室。手すりは錆び、踏み板はわずかにきしむ。
Turn 137 use
砂時計を返した。このフロアの靄ダメージは無効化された。
Turn 138 move
north へ進んだ。 迷路のような書架。指を走らせると、埃が舞い上がる。
Turn 139 move
north へ進んだ。 忘却の靄が漂う間。長居すると、何を探しに来たのか忘れてしまいそうだ。 忘却そのもの が行く手の何かを守っている。answer で挑むか、別の道を探せ。
Turn 141 answer
不正解。記憶が 18 削れた(残り 54)。
Turn 141 answer
不正解。記憶が 18 削れた(残り 54)。
Turn 141 answer
不正解。記憶が 18 削れた(残り 54)。
Turn 144 answer
正解。だが忘却そのものはまだ揺らがない。 【第3問】次の数列の「?」に入る数を答えてください: 3, 5, 7, 9, ? (数字(半角)で答えてください)
Turn 145 answer
正解。だが忘却そのものはまだ揺らがない。 【最終問1(記憶の関所)】【最終問1】この書庫で読んだ『硝子の地誌』(三輪しずく 著)。その刊行年は西暦何年? (数字(半角)で答えてください)
Turn 146 answer
正解。だが忘却そのものはまだ揺らがない。 【最終問2(記憶の関所)】【最終問2】この書庫で読んだ『古びた断章』(1905年刊)。その著者は? (著者名をそのまま(ひらがな/漢字どちらでも、読んだ通りに))
Turn 147 answer
忘却そのものが崩れ落ち、その中心に『失われた一冊』が浮かび上がった。あなたはそれを取り戻した——VICTORY。
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忘却そのものが崩れ落ち、その中心に『失われた一冊』が浮かび上がった。あなたはそれを取り戻した——VICTORY。